下賀茂温泉 温泉分析書|溶存物質10,000mg/kg超え!泉温85℃♨ しかも加水しません!
温泉分析書
泉質名:ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(高張性中性高温泉)
水素イオン濃度:pH7.0
水素イオン濃度:pH7.0
源泉温度:83.2℃
溶存成分量 :10,740mg/kg
溶存成分量 :10,740mg/kg
特徴:
・溶存物質が10,000mg/kgを超える伊豆屈指の濃厚塩化物温泉。
・無色無臭。
・非常に塩味が強く、温泉から塩が採取できるレベル。
・泉温は約85℃ですが、ホテル河内屋さんでは、湯雨竹という自然冷却装置により加水せず濃厚な源泉を楽しめる。・高濃度の塩化物泉のため、保温効果が非常に高く血行を促進するため、特に肩こりや神経痛には特に効果があるとされている。
・また、殺菌効果も高く、傷の湯でもある。
「古くから医者いらずの湯と呼ばれた伊豆屈指の療養泉」
湯雨竹
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